代表挨拶

経営理念
 

  • 1. 信用の「積」み重ねによって幸福が「産」まれることを行動の意(こころ)とする。
    1. 職業活動を通して自己づくりに励み、広く人的資産を形成する。
    1. 適正な納税に努め、社会に貢献する。
    1. 会社の規模にこだわることなく、倒れない会社づくりを目指す。

行動基準
 

1.会社にとって社員は資本であり、顧客は資産であることを肝に銘ずる。
会社が健全な成長を続けるためには、必要な資本を有効に活用することにより、貴重な資産を増やすことが必要である。
社員はかけがえのない資本であり、顧客は社員の努力によって得られる大切な資産である。
 
1.仕事の責任は未来に向ってあることを心に刻む。
社員が業務を担当するにあたっては、引渡し後も顧客と会社の信頼関係が維持されるよう、
現場管理及び事務管理に責任を持つこと。
 
1.スピードサービス(S・S)に徹する。
人は相手の俊敏な行動に感動する。小規模の会社も、この知恵を活かすことによって大規模な会社に対抗することが可能となり、そこから顧客との間に新しい信頼関係が産まれる。
予算に余裕がない建設物件においても、行動のスピードアップによってコストを下げ、良い結果を出すことが可能となる。
 
1.話す、聞く、書くの伝える力を養う。
伝える力は、現代人がますます問われているコミュニケーション能力そのものであると同時に会社の業績に大きな影響を及ぼす重要な要素である。
 
1.礼儀作法は、自分の責任と努力で習得する。
社員が社会人として認知される基本的条件であるとともに、相手との信頼関係を築く上で大切な自己表現である。
 
株式会社積産住宅 お問合せはこちらから⇒